水による髪のダメージ。

昨日の 金属イオンの 続きです

水の髪への影響は?。

金属イオン つまりは マグネシウムや カルシウムなどが

水道水中に 含まれていて それが 髪に 付着してしまう

そうすることに よって 髪に ごわつき感が でる

ここは まだまだ 勉強不足なんだけど

もしかしたら 金属イオンの せいで 髪を ダメージする 可能性も あるのかな?

鉄ってさ 酸化して 錆びるじゃんね

それと 同じように 金属イオンが 酸化物質と なって 髪に負担を かけるとか?

まぁ 可能性も ないこともなさそうだけど

実際に 付着している 金属イオンが どの程度で 酸化するかも わかんないし

一応 シャンプーなんかすると 金属イオンも 多少は 落ちるだろうし

数か月前の 金属イオンが 髪に 付着し続けるかは 今の おれでは なんとも 言えん

まぁまぁ 保険も かねて 除去できるなら それに 越したことは ないとは 思うけどね

シャンプーなんかに はいっている キレート剤ってのが

髪の 金属イオンを 封鎖したとしても 

それを 洗う水に 金属イオンが 含まれているんだから

キレートが シャンプーに はいってますよ~

って うたったところで 実際 どんなかな~っては 思うんだけど

まずさ シャンプーするさーね

そんで キレート作用に より 髪の 金属イオンが 除去するとする

やしが 流すことに よって また 新たな 金属イオンが 付着するって いう

そんなことに ならないだろうかってこと

っちゅー事は やっぱ キレート効果を もっている 流さないトリートメントを

シャンプーあがりに 使うって事は 効果的だはずな

だって 単純に 流さないからな(笑)

ダメージ防止って 言ったら やっぱり

弱酸性で キレート 抗酸化 抗糖化が 必要だね

髪の 等電点

髪は イオン的に 一番 結合が 強いのは 弱酸性で

水は PH7の 中性です

あとは 紫外線から 髪を 守ったり

あとは 酸化から 守ったり

そんで 最近 言われているのは 糖化

糖分が 髪の ケラチンタンパク質と 結びつき 結合して

そんで 変性することに よって タンパク質が 本来持っている

性質を 失ってしまうって 話ですね

まぁ 簡単に 言うと はちみつ つけて アイロンすんな って事(笑)

そんじゃ この辺で まとめると

◎ 髪は 濡れる だけで 多少の ダメージは する

◎ 濡れている 状態が 長いうえに 紫外線に 当たると ダメージは 進む 可能性はある

◎ やしが ドライヤーの 熱でも 髪は ダメーする

◎ 熱の方が ダメージが 大きいと 思う

◎ それでも 乾かし方にも よる

◎ 乾かしたほうが 髪は 収まりやすい

◎ 水でのダメージは 大きいことでは ないと 思うから そこまで 神経質 なる 必要はないかも しらん

◎ 特に ショートなんかは そこまで 気にすんな(ダメージする前に 切るから)

◎ やしが ロングの場合は もしくは 伸ばしている最中は きにした ほうが いいかも

◎ 水ってか 水に含まれている 金属イオンが よろしくない

◎ キレート剤で 金属イオンは 封鎖することが できる

髪は 死滅細胞っていって ダメージすると 2度と 元には 戻らないんで

髪の ダメージの 原因になる事 もしくは 原因に なりそうなことは 

排除していった方が いいはずね~

あと 実際に 髪が ダメージしていることと ダメージ感は 違ったり

本人が 気にならな ければ ダメージ感は ないだろうし

個人的な 感覚に よる事も あるからさ

もちろん 髪の 長さに よっても 違うだろうし

あまり ダメージしないって いってもさ ちりも積もればなんとやらで

ロングの 毛先なんかは どんどん ダメージが 蓄積していくから

それぞれの 感覚と 状態に よるかとは 思いますね

そんじゃ 以上っす(^o^)/

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沖縄県宜野湾市大山
美容室stylista
 みやぎ


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