BGMの著作権。

美容室なんかの 商用で 使う

BGMには 著作権が かかるって 知っていた?

私的に 使う分なんかには 買ってきた CDや

ダウンロードした 曲には かからないんだけど

やしが 商用目的の 場所でかかっている 音楽にかんしては

例え 買ったり ダウンロードした 音源でも

著作権が 発生するんすね

つい先日に 

音楽なんかの著作権を とり扱っている

団体さんから

1通の 手紙が うちの 美容室に 届いた

まぁ 簡単に いえば

美容室で BGMを 流しているなら

著作権料を 払え っていう 内容

ちなみに 違反すると 刑事罰に なるんだっけかな?

ちょっと 話は 変わるんだけど

青空文庫っていうの 知っている?

著作権が きれた 作家の 本を

だれでも 無料で 気軽に 読めるように

インターネットから 簡単に 本が 読めるっていう サイト

青空文庫さん

いや~ すっごい 活動している人も いるんだね~

話を 戻してと

著作権ってのは 今は 50年だっけか?

著作権が 切れてしまった

例えば モーツアルト、バッハや ベートーベンなんか

クラシックの 作曲家曲ってのは

作曲者の 著作権料が かからない

やしが ややこしいことが あって

著作権の 場合って

作曲者の 権利ってのと

今度は 演奏者の 権利ってのが あるらしい

例えば モーツアルトの 楽曲を

有名な ピアニストが 引いていたとするさーね

そしたら 今度は その演奏者にも 著作権料が

発生するらしい

つまりは 作曲の 著作権が きれた 楽曲でも

演奏者が 生きていてから

その著作権ってのが 切れていなければ

やっぱ 著作権が 発生するって訳

やしが ここにも すばらしいことを している人がいる

こういう 昔ながらの すばらしい楽曲を

だれもが どういう形での 利用でも

音楽を 使って もらえるようにってから

原曲を パソコンなどで

音におこして

青空文庫 みたいな感じで 曲を

配布している サイトってのが あるんですよ

クラシック名曲サウンドライブラリーさん

まぁ BGMの 著作権ってのは ちゃっさも かからないんだけど

うちでは ここの サイトで ダウンロードさせてもらった

曲を 美容室で 使っています♪

クラシックも 今 聞けば なかなか はまるな♪

ほんと ここの サイトの 管理人さんには 感謝感謝です。

もし 使う人が いたら 素材使用の 注意は 読んでくださいね♪

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沖縄県宜野湾市大山
美容室stylista
 みやぎ


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