OX濃度の発色の違い2。

昨日はとうとう、巨人が王手をかけたね~。

野球のシーズンが終わると、寂しくなるから、日ハムには最終戦まで持ち込めるようにがんばって欲しいね。

今日は昨日の続き。

OX2%は、5分でいいんじゃないかと言ったが、実際どうなんだ。

って、気持ち悪くなってきたから、早速やってみた。

5分経過の毛束をみたら、発色が薄い((+_+))

って事で、そのままスルーして30分。

左が2%で右が1%

OX濃度の発色の違い。24

予想と違う結果が・・・・・。

OX濃度が濃いと発色が早くなるから、5分くらいおけばいいかと、思いきや。

15分置いた毛束よりは、色が濃いくなっているが、彩度は鈍い。

単純に時間はある程度置いた方が、発色するけど、OX濃度が違えば、色の出方がかわるんだね~。

そんで今度は。

右からOX1、1.2、1.5、2%です。

OX濃度の発色の違い。24

相変わらず、写真ではわかりにくい・・・・・((+_+))

肉眼で見てみると、1、1.2%の方が彩度を感じる。

続く。

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